【保存版】ブルカルト・ボーフェンジーペンとアルピナの60年|カーセンサーEDGE 2025年9月号
カテゴリー: 編集部からのお知らせ
タグ: BMWアルピナ / B5ツーリング / B3クーペ / B10 / B10ツーリング / B3 / B5 / XB7 / B4グランクーペ / EDGEが効いている
2025/07/26
▲カーセンサーEDGE、2025年9月号は独立ブランドとしての幕を閉じる「アルピナ」を特集。その60年の歴史から、エンジンやサスペンションへの哲学などを探究。識者によるオススメなどをお伝えしますドライバーのための静かなラグジュアリー
2022年にBMWがアルピナのブランド権を取得。そして今年、独立ブランドとしてのアルピナの幕が閉じるのをご存じの方も多いでしょう。
アルピナは1965年にブルカルト・ボーフェンジーペンが創業。それから60年にわたり、「Mではない、もうひとつのBMW」を世に送り出し続けてきました。
そこで今号は、「ブルカルト・ボーフェンジーペンとアルピナの60年」と銘打ち、独立したコンプリートカーメーカーとしてはその歴史に幕を下ろすアルピナを特集。
速さをひけらかさず、贅沢を語らず、それでも他とは違うと気づかせる。“ドライバーのための静かなラグジュアリー”というアルピナの真髄を紹介していきます。
▲911ターボに並ぶ加速性能と贅を尽くした快適性を両立させたB5 ビータボ アルラット(G30型)▼検索条件
BMWアルピナ B5▼検索条件
BMWアルピナ B5ツーリング
▲アルピナが“駆けぬける歓び”を体現していた時代を象徴するB3 3.3クーペ(E46型)▼検索条件
BMWアルピナ B3▼検索条件
BMWアルピナ B3クーペ
▲E39型5シリーズをベースとするB10。こちらのB10 3.2は1997年から1998年まの1年間、5速MTのみが販売された希少モデルとなる▼検索条件
BMWアルピナ B10▼検索条件
BMWアルピナ B10ツーリング
▲フラッグシップSUVのXB7(G07型)。フルサイズSUVでも“速くて快適”というブランド哲学を実現させている▼検索条件
BMWアルピナ XB7
▲B3 GTとともにアルピナコンプリートカー最後を飾るモデルがこのB4 GTグランクーペ。パワートレインや足回り、エアロパーツに至るまで専用にセッティングされている▼検索条件
BMWアルピナ B4グランクーペ
▲1965年の創立以来、レースの歴史に名を刻んできたアルピナ。しかし、彼らは“勝つため”ではなく“試すため”に走り、やがて市販車の頂点を極めたという【関連リンク】
- BMW ALPINA Genuine Pre-Owned by Nicoleの店舗情報を見る
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- 【試乗】新型 BMWアルピナ B4 GT|Dセグメントセダン最上! 良質なライドフィールを濃密に楽しめる“実用スーパーカー”
- 西川淳の「SUV嫌いに効くクスリをください」 BMWアルピナ XB7の巻
- カーセンサーEDGE.netはこちら
カーセンサーEDGE 2025年9月号
ブルカルト・ボーフェンジーペンとアルピナの60年

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この記事で紹介している物件
BMWアルピナ
D5 S ビターボ リムジン アルラット 4WD スペシャルペイント/アルピナブルー ドライビングアシストプラス パーキングアシストプラス グロスブラックグリル アダプティブLEDライト シートヒーター ハンドルヒーター TVチューナー ソフトクローズドア
本体価格628.0万円
支払総額642.4万円
BMWアルピナ
B3 ビターボ リムジン 整備記録 サンルーフ ハーマンカードン 黒革シートヒーター 純正ナビ バックカメラ クルコン 20インチAW ETC 走行29.990km F2025年製R2024年製パイロットスポーツ4S
本体価格511.0万円
支払総額520万円
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