
| トヨタ スプリンターシエロ | メルセデス・ベンツ EQC | |
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中古車相場 |
294万円~478万円
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| 1台 | 中古車掲載台数 | 22台 |
| ピックアップ中古車 | ||
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地域別台数 |
| トヨタ スプリンターシエロ | メルセデス・ベンツ EQC | |
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| 111.7万円~158.8万円 | 新車時価格 | 895万円~1200万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | クロカン・SUV |
| 4255×1655×1360 | 全長x全幅x全高(mm) | 4770×1925×1625 他 |
| 1498~1587 | 排気量(cc) | --- |
| 140 | 最高出力(馬力) | 408 |
| FF | 駆動方式 | 4WD |
| 5名 | 乗車定員 | 5名 |
| --- | 10.15モード燃費 | --- |
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時代を先取りしすぎた5ドアハッチモデル 6代目スプリンターの派生モデルとして登場した5ドアハッチバック。当時、AE86レビン/トレノやセリカのヒットでリフトバックモデルが流行したことからラインナップされたが、レビン/トレノもこの世代から2ドアクーペのみとなり、売れ行きは不振だった。ただし、このシエロの登場以降に各メーカーがこぞって5ドアハッチをリリースするなど、時代を先取りしすぎたともいえる。エンジンは1.5Lの直4ハイメカツインカムのほか、1.6Lの直4ツインカムの設定もされていた。今回のMCでは全エンジンがEFI化され、大幅に出力性能が向上した。(1989.5) |
解説 |
日本におけるベンツ初の電気自動車 日本におけるメルセデス・ベンツ初の電気自動車。電気自動車らしい先進的なデザインが採用され、そのエッセンスは今後登場する電気自動車にも採用される予定だという。パワートレインは前後アクスルにそれぞれ1つずつモーターを搭載したもので、総合最高出力は408ps(300kW)、最大トルクで765N・mを発生する。低中負荷領域では効率を高めるため、フロントのモーターのみで走行。走行状況に応じてリアのモーターを駆動し、その前後のトルクを可変的に調整することで、四輪駆動の優れたドライビング特性を得ることが可能。WLTCモードでの航続距離は400kmで、6.0kWまでの交流普通充電と、50kWまでの直流急速充電に対応している(2019.7) |
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