
| ローバー 100シリーズ | ボルボ C70カブリオレ | |
|---|---|---|
| VS | ||
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138万円
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中古車相場 |
54.8万円~128万円
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| 1台 | 中古車掲載台数 | 10台 |
| ピックアップ中古車 | ||
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地域別台数 |
| ローバー 100シリーズ | ボルボ C70カブリオレ | |
|---|---|---|
| 149万円~199万円 | 新車時価格 | 469万円~599万円 |
| ハッチバック | ボディタイプ | オープン |
| 3520×1575×1375 他 | 全長x全幅x全高(mm) | 4580×1835×1405 他 |
| 1396 | 排気量(cc) | 2434~2521 |
| 75~100 | 最高出力(馬力) | 140~230 |
| FF | 駆動方式 | FF |
| 5名 | 乗車定員 | 4名 |
| --- | 10.15モード燃費 | 9.3~9.6km/L |
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個性的な高級コンパクトカー 1990(H2)年に発表されたローバー社のボトムエンドを受け持つコンパクトハッチバック。100シリーズと呼ばれ、1.1Lエンジンの111と1.4Lエンジンの114が存在するが、114のみが日本に導入された。1980年代に、かの名車ミニの後継車として登場し期待されたコンパクトカー、メトロの発展モデルだったが、日本市場ではやはりミニの人気にはかなわなかったようだ。1992(H4)年から輸入された日本仕様の114は5ドアモデルのみの設定。本国には3ドア仕様やカブリオレも存在した。ミニとは全く違うキャラクターだが、国産リッターカーにはないオシャレな雰囲気と堅実な性能が魅力。(1992.1) |
解説 |
ボルボ初、ハードトップを採用したクーペ&カブリオレ 2代目となる4シーターオープンカーのC70は、2005(H17)年9月のフランクフルトショーで発表された。初代のソフトトップから、スチール製の3分割開閉式リトラクタブルハードトップを備えた流麗なカブリオレとなった。北欧テイストのインテリアは人間工学に基づき、センタークラスターには独自のフリーフローティングセンタースタックを採用する。ボルボらしく、ドアの内部から飛び出す頭部側面衝突吸収カーテンエアバッグなどを装備し安全性は万全。オーディオはルーフの開閉状況や車速に合わせて自動で音量を自動調整してくれる。豊富なオープンカーのノウハウを持つピニンファリーナと共同出資するウッデバラ工場で生産される。(2006.12) |
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